【2018年最新版】サラリーマンが副業をやるならこれに決まり!投資型フランチャイズとは

【2018年最新版】サラリーマンが副業をやるならこれに決まり!投資型フランチャイズとは

どうも!毎日お金が空から降ってこないかと考えている管理人のむーちです(;^ω^)

 

さて、タイトルにもありますが2018年に非常に注目されているフランチャイズの形式があります。

 

それは、投資型フランチャイズという形態の仕事のことです。



投資型フランチャイズって何?

 

フランチャイズとは「すでに儲かることが確立された【お店の看板や商品などがセットになったノウハウ】をもらえる代わりに、本部に【それらの使用料】を払う仕組み」のことです。

 

一般的には、オーナー自身がそのお店に立ったり、従業員を雇ったりしながら、フランチャイズの仕組みを使ってお金を稼ぐということが基本になります。

 

しかし、この投資型フランチャイズは一度仕組みを作ってしまえば、後はほとんど何もしなくても自動的にお金が入ってくるという、フランチャイズの形式になります。

 

やることといえば初期の準備や、月1回の状況確認ぐらいで、ほぼ手をかけなくても仕組みが稼いでくれるというものになります。

 

それでは、具体的にどのようなフランチャイズがあるのかを見ていきましょう(*’▽’)

 

 

投資型フランチャイズの具体例

 

1.コインランドリー投資

 

最近、近所にもコインランドリーがかなり増えてきたと感じませんか(^O^)

 

実はあのコインランドリーの多くが、フランチャイズに加盟して運営されているとご存知でしたでしょうか?

 

コインランドリーを出店するための、立地に関するアドバイスや運営、機械のメンテナンスに関しても本部が管理してくれるというものです。

 

オーナーの仕事といえば、多少の掃除や状況の確認ぐらいです(*’▽’)

 

需要も常に安定していますし、オーナーの仕事としてもこれぐらいでしたら、手がかからなくていいですね。

 

ただし、初期費用が少し高い(コインランドリーの機械は1台100万円~200万円前後します)ことと、最近では新規の出店もかなり増えてきていますので、競合他社との差別化が健全経営の肝になりそうですね(⌒∇⌒)

 

2.TOEベビーパーク

 

最近は、子供が少なくなってきたこともあり幼児教育にも力が入っている親御さんが増えてきていますよね。

 

そんな中、TOEベビーパークは「運営の負担がゼロ!本部が教室運営を完全代行するユニークなビジネスモデル」というキャッチフレーズの通り、運営の負担が全くないというところが非常に大きな特徴です。

 

オーナーがすることといえば、お金を出資するだけ!・・・後のことはほぼ全て本部がやってくれます(^^)

 

全く手がかからないシステムを採用していますので、副業にはこれ以上ないほどにピッタリの投資型フランチャイズですね。

 

ただ、こちらも初期費用が1400万円ほどと高価ですので、投資する価値があるかどうかをよく吟味してから、取り組んでくださいね(⌒∇⌒)

 

 

3.トランクルーム運営

 

トランクルームも2015年以降に急激に増えてきたものの1つですよね。

 

こちらも、1度借り手がついてしまえば、ほぼ手のかからない業務形態となります。

 

不動産投資は最近やや供給過多になりつつありますので、トランクルームも需要と供給をよく見極めて投資をすれば、いい利回りが期待できる投資だと思います(^▽^)/

 

 

まとめ

 

さて、本日は最近話題になっている投資型フランチャイズに関してご紹介させていただきました。

 

投資型の傾向として、初期費用が高い傾向にありますので、きっちりと採算がとれるのかを精査してから始めるのがよさそうですね(⌒∇⌒)

 

最近だとジェームススキナーさんが書かれた「寝ながら稼ぐ」という本がかなり売れているようですが、投資型フランチャイズもうまくやると正にそんな状態になる可能性を秘めているように感じます(*’▽’)

 

それでは、みなさん良い副業ライフをお過ごしください(^▽^)/



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